はじめまして。My Study Daysへようこそ
プロフィール
- 2026年度浪人生
- 筑波大学理工学群を受験するも、不合格
- 駿台仙台校で基礎から学びなおし
ブログをはじめたきっかけ
僕の通っていた高校は、多くが現役で進学や就職、専門学校などが決定していました。浪人生は5、6人でした。
予備校での新しい生活が始まっても、ふとした瞬間に襲ってくる「孤独感」をどうにかしたい。そんな思いが、このブログを開設したきっかけの1つです。
また、この1年間の泥臭い努力の記録を、ただの記憶ではなく「形」として残しておきたい。
ここは、僕が自分自身と向き合い、そして全国にいる仲間と繋がったり、情報を共有できる場所にしたいと思っています。
筑波大学理工学群の不合格、そこから学んだこと
「夏の A 判定」という罠
1, 2 年生の頃からコツコツと進めていた貯金のおかげで、3年生の夏休みまでは 筑波大 B 判定 をとっていました。「このままいけば受かる」——。そんな慢心が、勉強ペースをさらに遅らせていました。
誘惑に勝てなかった1年間
秋から周りがスパートをかける中、僕の勉強時間は増えませんでした。 スマホ、友達との遊び、趣味……。やる気はあるのに、目の前の誘惑を捨てきれない。だらだらと成績が下がるのを、ただ眺めることしかできませんでした。


失敗から得た、たった一つの教訓
この不合格から学んだ最も重要なことは、「決意の重さ」です。
「一つの目標に向かって、他のすべてを捨てて集中すること。」
これが、現役時の僕に最も欠けていたピースでした。この1年間は、ただの「勉強のやり直し」ではありません。目標達成のために、好きなこと以外にも集中できる「誘惑に勝てる自分」へと作り変えるための戦いだと思っています。
💡現役時代の具体的な失敗談や、使っていた参考書についてはこちらの記事をご覧ください!※ただいま準備中です。
【不合格体験記】筑波大不合格から学んだこと
このブログで発信していくこと
浪人の記録として、
- 模試の結果、振り返り
- 日々の勉強
- 予備校について
を発信していく予定です!
応援よろしくお願いします!!

コメント